ようこそ☆ コチラはしがない趣味人『えぼるぶ』の日記・雑記ブログです( ̄▽ ̄;)
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約2ヵ月振りくらいでしょうか…【JGカスタム】更新です(^_^;)

実はですね。
つい先日(2015,12/22)足の骨折っちゃいまして、つい10日ほど前まで入院してたりするのですよwww
当然の如く実際の作業はほとんど進んでいないのですが、溜っていた写真を使って、更新をしていこぉかなと思います。

…ぶっちゃけ。
手術が終ってギプスを付けてベッドに横になっていた入院中では、何も出来ませんでしたからねぇ~~~(^_^;)
現在は退院して自宅療養中ですが、一度ギプスを外したとは言え、まだ完全に外す事は出来ないので、現在も一度外したギプスを『当て木(板?)にして包帯グルグル巻きで固定されてるンで、自由に動けませんのでね(爆)

全治2ヶ月…骨折してから現時点でまだ1ヶ月未満…まだまだ先は長いですorz



でわでわ…と言った処で、そろそろ本題へと入りましょう☆




前回は『ネックヘッドの整形』『ネックグリップのリシェイプ』、そして『フレット抜き』辺りを紹介しましたので~

今回は前回の最後にも書いてた通りに『フレット抜き後の指板調整』から参りましょう☆

さて正直、指板調整を行うのは今回が初めて…ってな事から、初めは色々と抵抗感がありました。
つぅか、前回の『フレット抜き』の時点で、もぉ後戻り出来ないトコに足を踏み込んでいるので『何を今更w』って感じでもありますが…
指板面を削ったその時点で、もぉノーマルの指板とはコンディションが変わる訳ですから、後の行程全てを自己責任で完了させなければ『ネック』になりません。
その辺がやはり「プレッシャー」になりますねぇ(^_^;)

て事で、いよいよ『指板調整』に入っていく訳ですが…

これまで指板調整を含む、ネックの『ストレート出し』って作業は、基本的にトラスロッドなどを「フリーの状態」で行うモノだと思っていましたが…
(通常の片効きロッドの場合は完全に緩め切った状態で、両効きロッド…ダブルアクションロッドなどは、締めても緩めてもいない状態=ネック材の木の『素』の状態)
コレだと、後々色々と問題が出てくる事も多いのだそぉですね。
…まぁ、ダブルアクションのロッドが入っていれば『順反り』は勿論『逆反り』にも、ある程度対応できますから『ロッドフリー』の状態でストレート出しをしても問題無いようですし、実際にやっておられる方々も多いみたいですし…

ですが、通常の片効き(トラディショナルなタイプの…ネックにトラスロッドが湾曲して仕込まれているタイプ)の場合は、一旦、ロッドがフリーの状態でストレートを出した後に、ロッドを締め込ンで強制的に『弱・逆反り』を作ってあげて、そのままの状態で再びストレートを出してあげるのだそぉです。

…ちょっと判り難いかもしれませんが…
逆反り方向に関しては、トラスロッドを締めこむ事によって、ネックを強制的に反らせる事が出来ますが…
順反り方向に関しては、木材の復元力に頼る…と言うのが、片効きタイプの理屈だからの様ですな。
(片効きロッドに関して)

…と、プロのクラフトマンさんに色々と教えて頂いた内容を頭に入れつつ説明を書いてみようと思いましたが…
クラフトマンさんも仰ってましたが、確かに文章にするのは難しいですな(^_^;)
反りやロッドについて書いていても、今ココで直接関わってくる訳でもない別の要素が絡んで、この辺の調整度合いが変わって来たりする…なんて事も考えなきゃならんので、やっぱり実際にやってみろwwwとか簡単に言いたくなりますなw



…てな感じで(?!)。
後々の『ネックの反り調整』へのマージンを残し、逆反りの戻し幅を確保する為にも、上記を踏まえて『指板の調整』を行っていきます。

画像・左:一旦、ロッドフリーの状態でストレートを出した後、ネックヘッド側にあるトラスロッドを3/8回転ほど締め込んで『弱・逆反り』を作った状態です。
画像の向って左側がヘッドですね…なので、画像には「3F・5F・7F・9F」のサイドドットが見えてますね。(12Fの片側だけ映ってますがwww…ンな事ぁどぉでも良いかw)

画像・中央:平面&直線をキッチリ出してあるブロック(ハードメイプルの端材)に、#120の紙ヤスリを貼り付けて、指板面のストレート出しをしているトコですな。
この時は、いくら「ヤスリ掛け」だからと言って、ガシガシやってはいけませんw
そんな事をしようモンなら、あっちゅう~間に指板部分がなくなっちまいますからね(^_^;)…そぉなったらもぉ泣きましょぉねwww
(まぁ、その勢いで完全に指板面を無くしちまって、新たに指板を貼り付ければ指板張替えが出来ますがねwww…本来、古い指板は剥がすらしぃ~ですがw)

画像・右:コレは…指板面の各作業(ストレート出し・指板R出し・表面磨き)中に幾度と無く…いや、しつっこぃ位に何回も…数え切れないくらい繰り返した『ネック&指板の直線度の確認作業』の光景です(^_^;)
いやもぉ、この作業は本気で疲れましたなwww…で、当然の事ながら、この確認作業はこの後も延々とついてきますorz



画像・左:お次は…指板面のストレート出しを行った影響で崩れた指板面の曲率(R=ラジアス)を整えます。
まぁ、元々既製品の指板Rの数値自体が、カタログ数値通りになっていないのが常ですが…現に、今回使っている【FR-75T】用のネックもカタログスペックでは350mm R(14inch R)でしたが、実際にラジアス・ゲージ(曲率定規)で計ってみると、全く削り込みをしていない時点で305mm R(12inch R)でしたからね(^_^;)
てな事で…アメリカは「Stew-Mac」製のラジアスブロックに紙ヤスリを貼り付け、#240~#600程度まで段階的に削り上げ、滑らかな『指板ラジアス』に整えていきます。

画像・中央:…で、最終的にフレットを打ち込む前には、キッチリと#1500程度まで磨き上げますが…
一先ず今は#1000まで磨き上げました☆

画像・右:さぁ、指板面の研磨が終ったら、フレット溝を埋め尽くした削りカスを穿り出しておきましょう。
この画像では、デザインナイフの刃を引っ繰り返して使ってますが、薄刃のノコギリ(フレットソーよりも更に薄いヤツ)を使って、フレット溝をさらってやったりもします。

…と言った処で、前回から続いたネック廻りの作業は、一旦落ち着きましたね。
勿論、ここまでの作業はあくまでも『下準備』でしかないンですけどね(^_^;)
これから先の作業は…フレット打ち・フレット摺り合わせ・ネック塗装(グリップ面&ヘッドトップ面)が残ってます。

こっから先も長いですが…ココまでの作業も、写真点数から察するほど簡単な作業ではありませんでした。
作業の難易度がどぉとか…と言うよりは、少し削ってはゲージを当てて確認し、確認した結果を踏まえて更に少し削って…なンて事を気が遠くなる程何回も何回も繰り返してましたからね(^_^;)
…そりゃ、そこまでしつこく確認&作業を繰り返さければ、もっとスムーズに作業も進むのでしょうが…
やっぱ、自分が納得してナンボの『自作ギター』っすからね、とことん突き詰めてくぞ…とねwww
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆
さて、いい加減、ネック作業ばかりで飽きてきたところですので、再びボディ側へ戻り…
各部パーツの位置決めなどを行っていきましょうか☆
この作業が終ってしまえば、後は、各部の細かい修正や調整を行う以外では、木地の調整(ヤスリ掛け)を残すのみとなりますね、ボディ本体に関しては☆



でわ、ネック同様、ココの寸法や精度がマズイと、最悪は楽器として成り立たなくなってしまう『ブリッジ』のスタッドボルトを打ち込む為の穴を開けていきましょう。

画像・左:ボディ上にマスキングテープを貼り、スタッドボルト打ち込み穴の寸法を罫描きます。
…で、この画像はスタッド打ち込み穴の中心にポンチで目打ちし、ピンバイスで軽く下穴を開けている時のモノですな。

画像・中央:…で。穴開けをする前に、念の為に実物(スタッドボルト・アンカー)の寸法を測っておきましょう。
これまでの作業を通じて『こぉである筈』と言う思い込みや、図面上の寸法を信頼し切る事でメンドくさい事にもなっていたりもしてるので、最近は実際に測る癖がついてしまいました。
勿論、実測値のみを信じるのでも図面上の寸法だけを信じるのでもなく…ってトコ…要は『確認作業の一つ』ですな。

画像・右:さてでは、いよいよ開けて行きましょう。
コレの位置をしくじると、これまで神経質に『ボディとネックの中心ライン』を合わせて作ってきた事までがムダになっちゃいますからね(^_^;)
ブリッジの中心ラインおよび傾き、それとスケール長をキッチリと計算して位置決めした場所に、寸分の狂いも無く開けて行きます。
まずは2mmのドリルビットを使って、スタッド・アンカー長と同じ深さの22.5mmの深さで下穴を開けておきます。

※ブリッジの位置決め&スケール長合わせについては、【TEJカスタム・第6弾】でも振れていますので、気になる方はソチラもご参考の程w※


画像・左:2mmの下穴を開けた後に、本来のφ10mmのアンカー穴を開けました。
はじめの2mmの下穴は、本来のアンカー穴をしっかり定位置に開ける為のガイドになる訳ですね。
…まぁ、私の様な『ド素人』が講釈タレるまでもなく、この手の作業の経験者なら判ってる事だと思いますので、さら~っとイキましょぉw

画像・中央:アンカー穴を開け終ったので、確認の為にもアンカーを打ち込み、ブリッジを載せてみたいトコですが…
個人的に余り「打ち込む」と言う作業はしたくないンですよねぇ~…いや、別に問題はないンでしょぉが、車関係の金属部品でさえも「打ち込み」などの振動で微妙に歪んだりするモノですから…
…てな事で『打ち込み』ではなく『圧入』する為に、ボディをこんな風にワークテーブル上に固定してみましたw

画像・右:でもって何するかと言うと…
ボール盤とか圧着&圧入器具…要はプレス用機器ね…などと言う設備を持ってない【えぼるぶ】は、本来は固定する時に使うクランプを使って、圧入して行きます。
まぁ理屈は簡単☆
ボディのアンカー穴にアンカーそのものの先をギュっと押し込み、ボディごと締め上げてやる訳ですな☆
当然、そのままクランプを当てると、アンカーやボディ材に傷を付けてしまうので、ちゃんと当て木だけは当てましょう☆
(ボディ材に至っては傷どころか、材そのものが陥没しちゃうのでね ^_^;)


画像・左:無事にアンカー圧入を終え、ブリッジを載せてみた処です。
ブリッジの中心ライン平行度スケール長と、問題ないようです。
勿論この場合も、ボディとブリッジのみでの確認ではなく、キッチリとボディとのセンター合わせをしたネックも含めて、全てのバランスを確認します。
普通のシンクロブリッジ搭載(フロイドローズ系も)であれば、基本的にコレでほぼOKですが…
今回の私はコレで終らせずに、ちょいとばかし『アホっぽい』事をしますw

画像・中央:…で、その『アホっぽい』事をする為に作った治具を、ブリッジとの位置関係を合わせながらボディに固定して、ブリッジそのものを外します。
まぁ、この状態になれば大体この後、何をしようとしてるのかは想像付くかとは思いますが…はぃ☆この治具に合わせて、トリマーで少しだけ落とし込みます。

画像・右:こんな感じですなぁ~☆要は『リセス加工(アームアップが可能なようにボディトップを一段落とし込む)を施した訳です☆
取り敢えずこの時点では、ブリッジの後部…ブロックが収まる部分のボディトップのみを約3mm程落とし込み、その3mm落とし込んだ所からスタッドアンカー部分までは、ノミを使ってテーパー状に加工して行きます。

この後は同じ様な画像が続くので、『リセス加工部廻りの細かい整形をノミでチマチマやってる』とでも思ってくださいまし♪(つぅかそのまんまだけどw)


…で、コレが大体の整形を終えて、ブリッジを仮置きしてみたトコですな♪
なんか…アームが『黒く』見えますが、見間違いじゃぁ~ありませんなコレは(^_^;)
この作業中に、並行して【TEJカスタム】の細かい作業もしていた為に、すぐ横にTEJ用『Wilkinson VS100N (cosmoblack)が転がっていたので、その場凌ぎにWilkinson用アームを付けているトコですなwww
…そぉです。Wilkinson & EV510T & 510Tは、アーム(EV510T以外はアームハウジングまでも)が全く同一なのです♪

…とソレはさて置きw
ボディべた付けの…通常のシンクロの搭載位置でも、落とし込んだ約3mm分のアップリセスが確保されてます☆
後は、この先の制作過程次第でもありますが、予定としてはブリッジそのものの搭載位置も、ボディ面から約1mm前後は浮かせて搭載しようと考えてますので、それが上手くイケば事実上4mm程のアップ・ストロークを確保できますね。

…とは言え。
このリセス加工…元々はこの【JGカスタム】に於いては採用するか否かで悩んでおりました。
ンま、要はリセス加工を私自身が出来るかどうか…ってのが心配だっただけですがね(^_^;)
その結果が、『約3mm程の落とし込み』で終ってしまった原因でもありますが…

はぃ、そぉです。

リセス加工を初めから予定していたのであれば、トレモロブリッジのブロックが収まる部分に存在する1cm前後の『ベロ』部分(下の画像のピンク丸内参照)を、あまり薄くせずに残しておく事もできるのですが…
当初はリセス加工自体をヤルかヤメルかで悩んでいた為に、通常の厚さ(約6mm程)で整形してしまっていたのです。
…よって、本来なら『この位は落とし込みたいよなぁ~』と言える、約5mm程のリセス加工を施すには、『ベロ』の部分が薄過ぎたのでした(>_<;)

…と言う事で。
結果的に『約3mmの落とし込み』で抑えた訳ですが、コレでも残りの厚さが3mmしかないので、精神衛生上良くない!!!…って事で、ボディ内部側から補強だけはしてあります。


次回は初めから設計の中に入れて、5mm程のリセス加工は施したいと思います!!
だってやっぱ、この手の補強作業は、強度や剛性は稼げたとしても…どぉしても『その場凌ぎ的』な印象を自分自身に植付けてしまいますし…
個人的にソレで『完成!!!』とはしたくないですからね(>へ<)

こんな補強や補修をしなくても、ギターを丸々1本造れるくらいになりたいですな。
当然、それにはシッカリした図面の制作、作業手順の明確化、予想し得るトラブルへの対策…その他もろもろの処置と知識、そして何より加工技術向上の為の経験を積む事…でしょぉかね(^_^;)


…取り敢えず、そんな『反省』は後で1人でするとして、次イキましょwww

今回は、上記の『シンクロ用リセス加工』の他に、もぉ一つ『アホっぽい』事をしますw
ぶっちゃけ、全く何の意味も無さそぉな作業ですwww

画像・左:例によって例の如く、MDF板を使って『何の意味も無さそぉな作業』の為の治具を作ります。

画像・中央:…で、出来上がった治具を使ってトリマーでガリガリガリガリ…(左上)
…て、コレじゃ何をどぉやってるのか判らないので…
こんな感じですw(右下)

画像・右:…で、こぉなって…(左上)
その正体は…コレですwww(右下)
何の事は無い…只の『シールドジャック取り付け部分の落とし込み』です☆

ね?『全く何の意味も無さそぉな作業』でしょ?(^m^)
ココを落とし込んだりしてるギターってのは、ぶっちゃけレギュラーラインでは余りありませんからねぇ~w(頭に"I"が付く某メーカーとかは、この手の加工が好きそうですがwww)


でも、私にとっては『それなりに意味のある作業』なのですよ!!!

画像・左:取り敢えず、今回のボディを造る際に使った治具で説明しますが…
ジャガーやジャズマスター・スタイルのこのボディで、通常の位置にシールドジャックを設置すると、普通はこんな感じでシールドが付きますよね?
(基本的にジャックは、ボディの取り付け部位に対して直角に固定されるので)

画像・中央:…で、他の場所に付けた場合も色々と検証してみましたが、大体はこんな感じです。
これだと実際に、シールドを繋いでストラップでぶら下げた時に、シールドが飛び出す角度がイマイチ『カッコ良く』ないっ!!!(注:個人的好みですw)

画像・右:それを踏まえて色々と考えてみた結果…
ボディ取り付け部位に対して直角ではなく、この位の角度でシールドが出てるなら、見た目的に『結構好みかもしれない☆』…なンつぅ事で、あんな事をした訳です(^_^;)


…でもって、ジャック穴も開けた姿が…
…で、この状態にシールドを挿すと、適度にジャック部とシールドプラグが若干ボディに潜り込む様な感じに見えて…


私好みですwww


勿論、ボディの厚みやら何やらモロモロの要素が絡んで、一般的に市販されている『キャッツアイ型ジャックプレート』は使えない寸法になっています。
…で大体にして、市販品はボディの曲面に合わせるように湾曲してますから、どっちにしても使えないですしね(^_^;)
つぅ事で、ピックガード自作の際に、ココのジャックプレートも「黒パーロイド板」を使って自作します☆

…自作ギターっすから、何でもアリですwww!!!



と言った処で。
一先ず、ここまでの作業が終わった事で、ボディに対しての掘削作業のほぼ全てが完了しましたね。
後は、塗装をする為の下地調整&処理を行うだけです。

ンまぁ、塗装が始まってからが、また長いンですがね(^_^;)

取り敢えず、この【JGカスタム】の塗装は全て『アクリルウレタン』で行きます☆
…と言うか、基本的に私はラッカー塗装する気はさらさらありませんw

まぁ、その内にやってみても良いかとか思いますし…
実際に同時進行している【TEJカスタム】ラッカー塗装になってしまっていますがwww
(缶スプレーを使ったので、当たり前っちゃ当たり前なンですがね…いずれ、ウレタンで塗り直す予定w)

コンプレッサースプレーガンを手に入れたからには、余程の事がなければ『ラッカー塗装』はしませんw

扱いがメンドくさいし、耐久性&耐候性ではウレタンの足元にも及ばないほど脆いですしね。
何しろ『ラッカー優位論』なんざ全く信じてない上に、実際にほとんど音の違いは感じられないし(…それぞれの個体の差…程度には感じるけど)
ンまぁ。
別に私は『アンチ・ラッカー派』でも無ければ、『ウレタン至上主義』でも全くありませんが…
基本的に実用性や耐久性を最重視するタイプの人間なので、硬い上に柔軟さを持ったウレタンを手に取るのは必然なのですよwww



…と、ンな個人的嗜好なンかもどぉでもヨロシwww


さて次回辺りは、塗装前の下地調整やらピックガード造りやら、その辺の作業が出来たら良いと思います☆
…何せ、現在もギプスつけたままの状態なので、ロクな作業も出来ないでしょぉからね(^_^;)


でわでわ♪

また次回ぃ~~~~~~~~~~~~(^o^)/

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